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パピコの食べ方!一般的なものからベストな方法まで紹介!

・パピコって美味しけど食べづらい。
・この食べ方で本当にいいんだろうか。

1974年より発売され、大人から子供にまで愛され続けている、ロングセラーアイス「パピコ」

食べづらいと思っている方も多いはず。

パピコのパッケージの裏に記載されているのは商品のあけかたのみ

私も毎回食べ终わるたびに

「もっと綺麗にパピコを食べたい!最後まで余すことなく堪能したい」

と思ってました。

そんな中、パピコのベストな食べ方を見つけたので、検証してみました。

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パピコの一般的な食べ方

まず、一般的に食べられているパピコの食べ方からおさらいしてみます。

パピコの一般的な食べ方

  1. パピコを半分に分ける
  2. リングの部分に指を入れ、先端を引き上げて切り取る
  3. とった先端部分のアイスをチュッと吸う
  4. 本体部分を揉んで柔らかくしながら、噛んだり、吸いながら食べる

ここまでが一般的な食べた方。

ここから最後までの食べ方は分かれるかと思います。

パピコの最後の食べ方

  1. パピコを半分に分ける
  2. リングの部分に指を入れ、先端を引き上げて切り取る
  3. とった先端部分のアイスをチュッと吸う
  4. 本体部分を揉んで柔らかくしながら、噛んだり、吸いながら食べる

このように工夫しながら食べているのではないでしょうか。

ちなみに私は真ん中の逆さまにして底をトントンして食べる方法。

口に加えて上を向いて底を叩くのですが、ちっとも落ちてこない時はホント辛い。

首が痛くなっちゃうんですよね。

パピコのベストな食べ方

冷凍庫から出した時は堅いし、最後の方は液状になっていることもしばしばで、なかなか思うように食べることのできないパピコ。

どうにか満足いく食べたかはないものか探していたら、ある食べ方を見つけました

この食べ方は、手が冷たくならず、かつパピコを溶かすことなく食べられるとのこと。

本当に余すことなく綺麗に食べれるのか。

いざ、検証です。

最初は同じ

最初の工程はパピコの一般的な食べ方の1〜3までの順序とほぼ同じ。

少し違うのは、パピコを全体的に揉むのではなく、上半分だけを揉みながらその部分だけを食べること

下半分のパピコを押し上げて空気を入れる

ここからが一般的なパピコの食べ方とは違ってきます

パピコの上の部分を食べ終わったら

下半分に残っているアイスを上に押し上げます。

そして、ここで空気を入れて容器を膨らませるのです

空気を入れると、上に押し上げたアイスが下に落ちてしまうので、再びアイスを押し上げ、空気を入れます。

下の部分が空気でパンパンになったら、空気の部分を押してアイスを押し上げて食べます。

おっ、なかなかいい感じ。

そして、この空気をパンパンに入れ、アイスを空気で押し上げるを繰り返します。

アイスの溶けるスピードのにもよるかもしせませんが、アイスの量が少なくなってくると、空気をパンパンに入れても、少し押すだけですぐに抜けてしまい、最後の方はやはり空気でアイスを押し上げるのは難しく、アイスを吸い続けてからの最後は逆さにしてからの底をトントンでした。

ただ、上部分と下部分を分けて揉むので、確かに手もそんなに冷たくなく、早い段階で空気を何度も入れるからか、いつもなら、逆さにしてからの底をトントンを何度かしないといけないのですが、この食べ方だと、1回で大丈夫でした。

パピコのちょっと変わった食べ方

その他にもちょっと変わった食べ方も見つけたのでご紹介します。

ただこちらは包丁やスプーンが必要となってくるので、おうちで食べる時しか楽しめない食べ方です。

・パピコを縦半分、もしくは横半分に切ってスプーンですくって食べる。

・1.5㎝幅ぐらいで輪切りにし、お皿に出して食べる。

・容器をハサミで切り、丸ごとお皿に出してスプーンで食べる。

最後の食べ方はかなりインパクト大。

綺麗に形のついたパピコにちょっとテンション上がります。

お家ならではの楽しい食べ方はアレンジも無限大ですね。

まとめ

パピコを余すことなく最後まで食べるには

容器を膨らませて逆さまにしてしてから底をトントン叩く

これに尽きるようです。

その他にも

  • 本体の揉む部分
  • 空気を入れるタイミング
  • 空気をパンパンに入れる何度も繰り返す

そうすることによって、底をトントンする回数も減らすことができました。

またお家ならでは容器を切ってスプーンとお皿を使って食べるのも、斬新で面白いです。

2つで1つのパピコ。

最近は定番の「チョココーヒー」「ホワイトサワー」の他にも、苺や白桃などの様々なフルーツフレーバーが発売されています。

誰かとシェアして、食べ方を議論ながら食べるのも楽しいかもしれませんね。

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